学生チーム対抗30時間ゲームジャム2019 にて、学生チームを支援するメンターを紹介します。
なお、メンターは状況により変更になる可能性がありますのでご了承ください。

星山 孝明(有限会社ぴっくる)
小学生の頃にパソコンのプログラミングに興味を覚え、19歳の頃からゲーム業界で働き始める。株式会社ソニーコンピュータエンタテインメント(現SIE)、株式会社トライエースなどを経て、平成17年に有限会社ぴっくるを設立。
ゲームはアドベンチャー系が好み。子供の頃に作った「京都連続殺人事件」は、結局誰も死なないまま幕を閉じた。
小野 憲史
1971年生まれ 関西大学社会学部卒。「ゲーム批評」編集長などを経て2000年よりフリーのゲームジャーナリストとして活動中。
NPO法人IGDA日本名誉理事・事務局長、ゲームライターコミュニティ代表、ゲーミファイ・ネットワーク世話人など、コミュニティ活動にも精力的に参加。他に専門学校東京クールジャパン、総合学園ヒューマンアカデミー秋葉原校(共に非常勤講師)など、後進の育成にも取り組んでいる。
荻野 雄季
フリーランスのフロントエンジニア。現在、秋葉原にあるEDEN合同会社の業務委託社員。Unity、UE4を用いて仕事、個人でゲーム開発しています。好きなゲームはロックマンXシリーズ、カービィシリーズ、モンハン、アズールレーン。
Twitter:@YuukiOgino
中林 寿文(サイバーズ株式会社)
小学生3年生のころ(1984年)にプログラミングの魅力を知って以来、そのまま大人になりサイバーズ(株) を起業。プログラミング教育にも関わるほか、(特非)IGDA日本では「福島GameJam」を開催し文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門審査委員会推薦作品に選出される。本業の他に、技術の無駄遣いをテーマに「エレキ定規楽団」のメンバーとしてメイカー活動中。
Twitter: @tossyz
藤井 創(創ラボ)
編集者。創ラボ代表。tsumugedge編集長。バレッド編集長。I/O元編集長。日本独立作家同盟会員。テクノロジーを追い掛けていた時代に、「最新技術」「デジタルアート」「VR」「AR」などに興味をもち、 さらにその先にある「体験の伝播」に注目。 それを「紙面」で伝えることに限界を感じ、現在は「紙」や「Web」にとらわれない新しいジャーナリズムを模索中。 観劇とBAR飲みが趣味。
Twitter: @so_works
小野 義則
ゲームにかかわるグラフィックのお仕事、何でもやります。
コンセプトデザイン、2D、3Dのデータ作成、デザイン作業のマネジメント、ちょっとしたDTPまで。
コンシューマのゲーム開発から現場に入りましたが、最近はモバイルアプリの開発をやってます。
UnityやDCCTool等のScript作成、Shaderノードの調整など、ゲームエンジン側の開発もやったりすることもあります。
昨年に引続き2回目の参加となりますが、より成果がでるように、学生の皆さんと頑張りたいと思います。
南治 一徳(株式会社ビサイド)

西野 功一(株式会社サイバード)

小笠原 雄太

後藤 誠(株式会社ゲーム・フォー・イット)

須沢 元貴(株式会社ボルテージ)

岩田 文貴(有限会社ぴっくる)